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プロフィール

ハルチカ

Author:ハルチカ
昭和の女。
血液型不明のおうし座。
好きなゲームのジャンルは
RPG。だけど最近時間がなくて
全然出来ずに「あれいいな、
これいいな」とゲーム情報を
眺める日々。
特技は買う買う詐欺。
買うと言いつつ結局買わない。
(遊ぶ時間がない)
好きなアニメは遊戯王と
ヴァンガード。
アニメ、漫画の感想は
ブログ「モルゲンシュテルン」に
UPしています。

ブログ「モルゲンシュテルン」
http://morgenstern11.blog.fc2.com/

別館(旧イラストサイト)にアニメ、漫画
感想へのリンクページを作りました。
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グーバーウォーク

【葛葉ライドウ】実はあきらめかけたwwww【アバドン王】

モー・ショボー

モー・ショボーたんかわいいよモー・ショボーたん
(*´Д`)ハァハァ

ブログは文章メインでいこうと思っていますので
イラストに手間ひまかけません。
申し訳ございません。
ていうか、元々イラスト描く気はなかったんだよ!
それもこれももーしょたんがかわいいせいだ!
モー・ショボーたんかわいいよモー・ショボーたん
(*´Д`)ハァハァ

第弐章 暗殺一族
プレイ範囲:槻賀多家まで


福禄荘
「槻賀多家を探そうにも、
場所がはっきりしないことにはなぁ……
まずは、そのへんから聞き込むか」
槻賀多村へとやって来たライドウたちは
その翌日、槻賀多家への手がかりを求め
聞き込みを開始した。


湯治場周辺
福禄荘のすぐそばに、どこかへと続く
長い階段があり、そこには鋭い眼光の男が
立っていた。
神社かなんかあるのかな?
立ち入り禁止なのがあやしい。
読心術でこの人の心を読んでみた。

(こん先ぁ槻賀多家に続いとる。
よそ者ぁ通すこたぁできねぇ。
……長老の許しのある者ならぁ
話ぁ別だけんどもよ)

(・∀・)槻賀多家ハケーン!!
ていうかあっさりすぎるだろwww常識的に考えてwwwwww
長老ってどこにいるの?
男に長老のことを訊ねてみる。
「…………
よそ者のあんたがぁ……
なぜ長老のことを知ってるんです……?
もしやあんたぁ……
長老のお知り合いかなんかで……?
……」
男はライドウを見て考え込む。
お、もうちょい!
さらに読心術!

(……長老の知り合いならぁ、
こん村のわらべ唄ぁ知っとぉはず……)

え?
あれ?
ちょっとまt
「失礼つかまつります。
ぐずりのややこを……」
しかしライドウには何のことだか
分からなかった。
「…………
失礼つかまつった。
大したお構いもできませんでしたがぁ
……悪ぅ思わねぇでつかぁさい」

……ですよねー。
そう簡単にいきませんよねー。
確か幼女二人がわらべ唄を歌ってたような。
教えてもらえばいいわけだ。
早速幼女に教わりに行く。

ぐずりのややこを
泣きやませ
地べたに盛られた
丸い月 
喰わせてややこを
泣きやませ

「……少し面妖な感じがしないでもないが、
なかなかに味わいのある唄よ……」
とぬこ。

よし再挑戦だ!
わらべ唄聴きさらせ( ゚Д゚)ゴルァ !
「……失礼つかまつった。
奥へいかれるんならぁ、どうぞ。
遠慮のぉ通ってつかぁさい」
やったー!
っておっさんはそれでいいんかい。
いや、通してもらわなきゃ困るけど。


天斗樹林
長い階段を上っていくと、木々が生い茂る
場所へとたどり着く。
小屋の前には豊かな黒髪をゆるく巻いた
少女が立っていた。彼女の瞳は色素の薄い
青い色をしていた。

鳴海さんは彼女に槻賀多家について訊ねる。
「こんにちは、あの……
この模様のこと、わかるかな?
槻賀多さんってお宅の家紋でね……」
しかし彼女は黙したまま何も語らない。
沈黙がしばし二人の間を流れる。
「……はは、ごめんね。
邪魔しちゃったね」
その場を立ち去ろうとしたその時――
「この森を直進してスルーなさい」
おもむろに口を開いた少女に
2人は彼女を振り返る。
しゃ、しゃべった!!Σ(゚Д゚)
ていうかスルーってwwwww
「この森をまっすぐスルーした先で……
くぼ地に立てられた屋敷を見るでしょう。
……その屋敷こそが
貴殿らが目指す槻賀多家なのです」
き、貴殿……。
なんかかわいいなぁ(´∀`*)

彼女に礼を言い、森へ向かおうとすると
再び口を開く少女。
「……ひとつ忠告して差し上げましょう。
そのためにここで待っていたのです。
すでに貴殿たちの来訪は……
先方の予測のカテゴリーにあります」
「……我らが槻賀多家に向かうと、
すでに槻賀多家に伝わっている……」
彼女の言葉につぶやくぬこ。
「…………
その通りです」
常人には聞こえぬぬこの声に
彼女はうなずく。
「とくに……そこの書生に、
申し上げるを希望します。
貴殿たちはトラブル必至の
プロセスを往くセオリーにあります……
この「さようなら」が
永久の別れの言葉にならぬよう祈ります。
……さようなら」
それだけを告げると少女は去っていった。
かわいいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!
'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ

「……ダンマリを決め込んだり、
いろいろ親切に教えてくれたり……
最近の若い子は難しいなぁ。
……って考えるのは俺が歳とったせい?」
少女の背を見送る鳴海さんが言い、
ぬこは少女を不信がる。
「……解せぬ。
あの娘……我の声を聞き分けたぞ。
デビルサマナーにしか聞き分けられぬ
我の声を聞き分けていた……
……何者なのだ?
あの娘は……?」
デビルサマナーだろ。

彼女の言葉に従い、まっすぐ森を行く。
って、敵出んのかよ!
あれ?ここ異界じゃないよね?
しかもステータス「大凶」のまんまだ!
ビンボウガミ倒したら治るんじゃないのぉ!?
前作で仲魔だったモコイと遭遇するも、
宝玉2個くれて去っていった。
管いっぱいなのか。
龍穴から業魔殿で悪魔合体する。
ジャックフロストとオバリヨンでマカミにした。
うねうね感がイヌガミとかぶってんな……。

「そっちはキケン……」
森を出ようとすると、
どこからともなく声が聞こえてくる。
そこに現れたのは着物を着たピクシー。
かわいい!
「……てやぁ!」
ピクシーのかけ声と共に
ライドウ達は森の奥へと飛ばされてしまった。


樹林奥地
「あれ?
なんか、俺たちって道に迷ってない?」
と、鳴海さん。
妖精さんのしわざです。
「お、ハイカラな表現だな。
妖精さんのしわざか。
……って、ライドウが
言うんだから本当なのかな」

とにかく元の場所に戻ろう。
そばにいたジュボッコの
おじいちゃんに話しかける。
「おや、こんな森の奥に人間が……
まよったのかの?」
妖精さんにしてやられますた(´Д⊂ヽ
「ほうほう、そりゃ難儀ぢゃのう。
この辺は田舎も田舎でなぁ……
異界と現実がごちゃ混ぜなんぢゃて。
なので、見えるヒトには、
ワシみたいな悪魔が見えるし……
悪魔にちょっかい
出されたりする者もおる。
気をつけなされ」
信仰心とか信心深さとか
そういう関係かな?

少し進むと黒いもやもやが
かかっている場所に出る。
なんだこれ?
足を踏み入れると――

ライドウは
転んでしまった!

数歩歩くごとにバナナの皮を踏んづけて
すっ転ぶライドウ!
な ん と い う バ ナ ナ 地 獄 。
( ;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!

転んだ拍子にお金落としまくりorz
と、とにかくここを抜けなきゃ!

モー・ショボーたん
キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━!!

話しかけたらすぐに仲魔になったくれた!
管空くの待っててくれたのねヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!
モー・ショボーたんかわいいよモー・ショボーたん
(*´Д`)ハァハァ

バナナ地獄をようやく抜けた先に
オバリヨンがいた。
「この奥どっちへ行ってもダークゾーン。
スッ転ばないように、チミも注意」
あーあれダークゾーンだったんだ。
もう散々転びまくったよ……。
なんとかして、オバリヨ~ン(´Д⊂ヽ
「うーん、ぼくではムリなんすヨ。
のびのびな少年っぽく頼られても。
でも名前で呼ばれ、ぐぐっと親近感。
ヒントあげちゃう。
あのね、ピカって光る特技があれば
暗いトコもバッチリなはず。
そしたら、とってもライデーン。
もう胸キュンだね」
ライデーン。
雷電属か。おk!
ありがとうオバリヨン!(のびのびな少年っぽく)

先へ進むと出口らしき所に出る。
あれ?
案外あっさり?
そこへ現れる着物ピクシー。
「あ!やばっ!
……てやぁ!」

また飛ばされました。
ですよねー。
そう簡単にはいきませんよねー。
近くに龍穴があったので、
業魔殿で回復と合体。
ジャックフロストを作る。
ジャックフロストの「冷却」がないと
進めない箇所があったんだよね……。
「そういえば……合体前の仲魔から、
「手紙」と「贈り物」を預かっていた」
と、ヴィクトル。
なんだなんだ?
ライドウは手紙を開いてみた。
アガシオンからの手紙だった。
…………なんと、辞世の句だった!
ちょwwwwwwww

いけるところは全部行ったにも関わらず
いまだ脱出できない……。
どうすればいいんだ……。
試しにさっきの出口らしき場所まで
行ってみると――
出れました。
なんだよ迷い損かよチクショウ!
ヽ(`Д´)ノウワァァァン

「んげげ!
もう、たどりついたの?」
「姿を現せ、悪戯妖精め!
何ゆえ、我らの行く手を
邪魔するのだ!」
ぬこの声にピクシーが
姿を現す。
「…………
んー、なんというか……
ユウジョウってやつ?
……森の入り口に女の子がいたでしょ?
ナ……彼女も、あの家に行くのは
キケンだと忠告したかったのよ。
だからアタシ、
そのお手伝いをしてたわけ」
「とはいえ、道に迷わせる程度の悪戯で
森の突破、あきらめるはずもなかろう。
なぁ」
と、ぬこが話を振ってくる。
すまんwww実はあきらめかけたwwwwww
「ええぇ!?Σ (゚Д゚;)」
ぬwwwwこwwwwwwww
「おい、本気で言っているのか?
そうでなくとも、少しは
我にあわせてくれればいいものを……
さみしいなぁ……(´・ω・`)」
空気読んだ結果です。
つーかぬこかわええ(*´∀`*)
「とにかく、我らは槻賀多家に行く。
文句はないな、ハイカラ妖精さん?」
「……わかったわよ。
あの子もね、行くなとは
いってなかったけど……
キケンってことは
伝えたかったのよ。
それだけは、わかってよね」
そう言うとピクシーは去って言った。
「なんだったんだろうな、あの妖精。
我らを心配し、
足止めしたようにも思えるが……
いや、考えても詮無いな。
今は先に進むのが先決だ」  

眼下に見える屋敷を見下ろす鳴海さん。
「くぼ地に立てられた屋敷……
あの女の子が言ってた通りだ。 
……やっと着いたな、ライドウ。
あれが槻賀多家……
俺たちが捜してる
弾の実家に……ついに来たんだ。
……槻賀多家って暗殺の一族なんだろ?
そいつらの腹の中に入ろうってんだ。
気ぃ張って行かないとな。
……行こうぜ、ライドウ。
弾のこと、聞き込みしないとな」


槻賀多家 屋敷前
槻賀多家の屋敷の前には
つり目の使用人らしき女性が立っていた。
つり目の使用人は、目だけで
ライドウと鳴海を交互に見定める。
「お控えくだされぇ、よそ者の皆様。
ここぁお天道様に最も近い場所……
槻賀多村の領主が住まい槻賀多家にぃ、
あんたらぁ、なん用で来なすった?」
ライドウがこれまでのいきさつを
彼女に話すとつり目の使用人は、
一瞬だけ目を泳がせる。
「……お引取りつかぁさい」
「俺らが弾さんを追って
帝都から槻賀多村に来たって話……
ライドウが言ったとおりです。
ご理解いただけてますね?
ここが弾さんの実家だって、
然る筋から情報を得ましてね、それで……」
鳴海さんがライドウに代わって説明するも、
使用人のひとは知らぬ存ぜぬを押し通す。
「……絶対、俺たちに
何か隠し事してるよな……」
読心術ですねわかります。

(こん人たちはぁ
帝都から来たぁ言うてたねぇ……
……ってこたぁ、若様の足取りとぉ
帝都が関係してるってことぉ……?)

なるほど。
弾さんが槻賀多家の若様なのは
間違いないみたいね。
でも槻賀多家も弾さんが
どこにいるのかまでは知らないっぽいね。
弾さんの写真を見せると
動揺を見せる使用人さん。
そりゃっ!読心術!

(あ、あん写真は……そうじゃ!
うちが頼まれて撮った若様の写真……
お嬢に頼まれて撮った若様の写真……
写真はぁ、お嬢に渡したはず……
お嬢が持ってるはずの写真を……
なんで、こん人ぁ持ってるんじゃ!?)
お嬢って誰だ?茜さん?
まあこれでライドウ達が捜している
弾さんと槻賀多家の若様が同一人物
なのがはっきりしたね。
写真について訊ねると――
「……ちょいぃ!あんた、なんねぇ?
いい加減しつこいってのよぉ!
こ、ここらで手ぇ引かんと、あんたぁ……
殺されても文句言えんぞ?え?」
逆ギレされました。
「いやいや……「殺す」ってねぇ、あなた……
ちょっと穏やかじゃないですよ?」
そこへ鳴海さんが割って入る。
「ライドウが失礼したんなら
謝りもしますがねぇ。
……ライドウお前、
この人に何を言ったのよ……?」
ライドウは鳴海さんに説明する。
ってライドウ、鳴海さんにどう説明
したんだろ。
「人の心を盗み見しました」とか
言えないだろうし。
「……なるほどねぇ。
ライドウは悪くないねぇ、全然」
鳴海さんの言葉に使用人さんは
呻くしかできない。
「それに俺も聞きたいですよ。
写真のこと……
あなた、この人は知らないって
言いましたよね?俺、覚えてますよ?
でも、この写真を撮ったのって
……あなたなんですよねぇ?」
鳴海さん……なんかカッケェ。
つーか、ライドウほんと、どう説明したんだろ……。
「……言っちゃいましょうよ?ねぇ?
これ以上、隠し通すのは無理ですって」
「う、うぅ……うちぁ……
うちぁ……!」

「騒々しいのぉ……」
そこに現れる老人。
使用人さんが老人の姿に驚く。
「ちょ、長老様ぁ!」
「帝都からのお客人よ。
遠いとこから来てもらってすまねぇが……
……槻賀多 弾ならぁここにゃいねぇ。
まぁツイてねぇと思ってつかぁさい」
「「槻賀多」……弾って
言いましたね?長老さん。
やっぱり、弾さんは
この槻賀多家が実家だった……」
長老は鳴海さんの質問には答えず、
「……ワシが眉間にシワぁ寄せねぇうちに
帰った方が吉じゃと思うがの……
こん槻賀多村でぇ槻賀多家の長たる
ワシん言うことぉ聞けんモンは……
……捨て置くわけにゃぁいかんぞ?
手洗いマネもせにゃあならんて。
例え相手が、誰であろうと……
……のぅ?
帝都のデビルサマナー殿」
と脅迫めいたことを言う。
「お客人がお帰りじゃ」
長老が手を打ち鳴らすと、
どこに控えていたのか
屈強そうな男達が現れる。
「なんか、まずそうな雰囲気だな。
……ひとまず帰っとこうぜ、ライドウ」

くぼ地の階段をを登りきったところで
立ち止まり、鳴海さんが言う。
「……長老さんの言葉で確定したな。
槻賀多家は弾の実家……間違いない。
長老さんに睨まれたのは厄介だけど、
弾の実家を突き止めたのは大収穫だ。
……まぁ聞き込みは明日もできるし、
槻賀多家は逃げないだろうから……
聞き込みの続きはまた明日……
ってことで俺、温泉でも行くかなぁ。
俺らが泊まってる福録荘の脇に、
白髭湯って温泉があるの知ってる?
俺は白髭湯に行ってるわ。
じゃあな、ライドウ」
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
いや、今単独行動とるのまずくない!?
死亡フラグ的な意味で!!















  
    






































     

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