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プロフィール

ハルチカ

Author:ハルチカ
昭和の女。
血液型不明のおうし座。
好きなゲームのジャンルは
RPG。だけど最近時間がなくて
全然出来ずに「あれいいな、
これいいな」とゲーム情報を
眺める日々。
特技は買う買う詐欺。
買うと言いつつ結局買わない。
(遊ぶ時間がない)
好きなアニメは遊戯王と
ヴァンガード。
アニメ、漫画の感想は
ブログ「モルゲンシュテルン」に
UPしています。

ブログ「モルゲンシュテルン」
http://morgenstern11.blog.fc2.com/

別館(旧イラストサイト)にアニメ、漫画
感想へのリンクページを作りました。
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グーバーウォーク

【葛葉ライドウ】赤いのはいいんかい!【アバドン王】

第五章 不運に喰われる日
プレイ範囲:鳴海探偵社~多原屋まで


だから鳴海さんはライドウの頭扇子で
ぺしぺしなんかしないの!!

はあはあ……。
もう漫画版鳴海さんについては
あきらめるしかないのか……。
だが今回は凪たんが可愛かったので
許す。


また謎空間で覚醒するライドウ。
シナドの面を被った書生が、
ライドウの目の前に立っている。
「『ライドウ』の姿を借り、
この光景を見ている……
君に告げねばならぬ」
書生は一度言葉を切り、
そして再び語り始める。
「非常に心苦しくはあるのだが……
君に残酷な事実を告げねばならぬ……。
まもなく君と帝都の人の子は
その生き証人となってしまう……。
この世が不運に喰われる日を迎える……
その生き証人にだ。
この光景を見てしまったのならば
不運に喰われる日からは逃れられない……
だが君には
不運に喰われた日の末の……将来に……
どうか絶望しないでほしいのだ。
この面の『憂い』た顔を見てほしい……
この『憂い』は不運に喰われる日の末に
将来に絶望してしまった人の子の想い……
この『憂い』から人の子を救えるのは
『ライドウ』を継いでくれた……
この光景を見てくれている……
君だけなのだ。
ゆえに君に希望を託したい……
これから君に送る言葉は……
君に縁のあるものの姿を借りて告げる
『不運』を乗り越えるための『行動』だ……」

「『ライドウ』の姿を借り、
この光景を見てくれている……
……貴殿に
このセオリーを聞いてもらうが希望だ」
書生の姿はシナド面を被った
白髪の男になっていた。
「現実の不満を『不運』と嘆きながらも、
不運に身を任せるが世のセオリー。
それは不運に『あらがう』ことが
無駄な『行動』であることを悟るがゆえ……。
貴殿に賛同していただくことを希望する。
……不運を『受け入れる』セオリーだ」
いや……賛同できませんなぁ。
「それが、いずれ不運に喰われる……
貴殿の将来を往くためのセオリーなのだ。
不運を受け入れるセオリーだ。
わかってもらえるな?」
無 理 で す 。
「なんと……!」
白髪の男は狼狽する。
「不運は、このセオリーなのだぞ?
それを受け入れる以外のセオリーなど……
じ、自分の予測のカテゴリーでは、
考えられぬセオリーだ……!」

「『ライドウ』の姿を借り、
この光景を見てくれている……
そう、そこにいる……君だ。
君に聞いてもらいたいことがある」
白髪の男の姿が消え、
今度は同じくシナドの面を被った、
チョッキ姿の男が現れる。
男は頭を掻き、話始めた。
「これから話すことは、そうだな……
……弾だ、君は弾を見てきたよな?
自分が弾になった気分で聞いてくれ……。
槻賀多家っていう暗殺一族に生まれ、
『殺し屋』って指さされて生きることや……
茜さんが天斗の一族の生贄にされるのを
黙って見送らなきゃいけないこと……
全部を『不運』って納得すれば、
たしかに波風たたないがね……。
けど不運を『受け入れる』ことは
自分を殺すって『行動』なんだ。
こっちに来た君なら、わかるだろう?
……不運には『あらがう』べきだ。
いずれ、不運に喰われる日が
来てしまうようだが……
でも俺たちには将来がある。
不運に喰われる日……その先の将来だ。
不運を『受け入れ』て自分を殺した将来に
……掴み取る価値なんてあるのかねぇ。
不運には、あらがうって考え……
わかってもらえるよな……?」
ええ、まあ……。
なんでか全肯定するのが
癪だけど、概ねそう。
「だろ?普通そうだよな?
見所があるぜ、君」
はあ、どうも。
「不運を受け入れて何もしないことが
『行動』なんて大人ぶったって……
みんな、腹の中じゃ納得してないんだぜ。
あらがう度胸のないやつのいい訳さ」

「不運とは、この世に存在する
身近にして最悪の……いわば天災なのだ」
チョッキ姿の男が消え、
再び書生が現れた。
「『ライドウ』の姿を借り
君が接してきた、彼らの言葉……
不運を受け入れることも……
そして不運にあらがうこともだ。
真逆の主張でありながら、
どちらも将来を掴む『行動』なのだ。
君には不運に喰われた日の末に……
将来に絶望してしまうであろう
人の子たちに希望を示してほしいのだ。
……君が将来を掴まんとする『行動』こそが
人の子への『希望』となるのだ……」
おや?BGMが途切れ……
「だが……
これだけは忘れないでほしい……。
あ、あるいは……この光景を見た……
すべての者たちが……
『彼』と同じ過ちを犯さぬよう……
聞いてほしいのだ……」
書生の様子がおかしい。
どこか苦しげに語り続ける。
人の子が将来を掴み取る『行動』は……
どれも尊く等しい……善悪などない……。
し、しかし……」
BGM!!Σ (゚Д゚;)
びっくりしたぁぁぁぁぁ!!
なにこの不安を煽るBGM!!
正直怖い。
「その行動が……自分以外の……
他者の将来……を摘み取らぬよう……
行動の『責任』を……忘れないでくれ。
責任を忘れた行動は……破壊なの……だ……。
行動には責任が付きまとうぞ?」



遠くの方で
鳴海さんの声が聞こえてくる。
……申し訳ないですねぇ。
ウチは『変わったの専門」でして……はい。
あのぉ、そういうわけなんで……。
はい……
ごめんくださいませぇ。
……どうしたってんだ?
今日は、やけに依頼の電話が多い……。

鳴海探偵社
「……おぅライドウ、おはよう。
もしかして起こしちゃった……?
もう少し休んでくれてもいいぜ。
取り立てて急ぎの仕事はないしさ。
あぁ……そういやさ、
槻賀多さんがらみの依頼……
あれ終わってから……あぁ……五日だ。
もう五日も経ったのかぁ……」
そう言って鳴海さんは黙ってしまう。
しかしその沈黙を
扉が開く音が破る。
「ごめんくださいな」
やってきたのはタヱさんだった。
「こんにちわ、ライドウくん。
ゴウトちゃん。
……あと、ついでに鳴海さんも。
あぁ鳴海さん、珈琲入れてくれる?
あたし喉カラッカラ……」
鳴海さんはタヱさんの言い種に
唇を尖らせる。
「……あのねぇ、所長の俺に『ついで』って
あんまりじゃないの?
それに、ここはカフェーじゃないのよ?
鳴海『探偵社』だ……探・偵・社!」
「そう、カリカリしないで。
今日は差し入れを持ってきてあげたの。
あたしが取材で
筑土町に寄ってツイてたわねぇ。
はい、差し入れ。
富士子パーラーのショートケーキ」
そう言ってタヱさんが差し出したのは、
苺の乗ったショートーケーキだった。
しかし鳴海さんは複雑なな面持ちで
ケーキを見つめている。
「どうしたの?
鳴海さん……渋い顔して。
苦手だったっけ?
ケーキ」
「あぁいや、ちがうよ……。
……洋菓子の職人さんを目指してた、
知り合いの子を思い出しちゃってね……」
そこへ電話のベルが鳴り響く。
「ちょっと外させてもらうよ。
ごゆっくり、タヱちゃん」

「ねぇライドウくん。
鳴海さんがさっき言ってた……
洋菓子の職人を目指してた子って……?」
ライドウはこれまでのことを
タヱさんに説明した。
……って、どう説明したんだろ。
「うそ……!?
その、茜さんって女の人が……
洋菓子職人を御家のために断念して……
生贄に……なったって?」
タヱさんはその事実に衝撃を受ける。
ライドウ、包み隠さず
全部説明したのか……。
「それにしても生贄の儀式だなんて……
槻賀多村ででしょ?信じられない……。
まだ大正の世にそんな因習が残ってて、
実際にやっちゃってる集団があるなんて……
ねぇ、ライドウくん。
鳴海さんはああは言うけど……
引っかかってないはずないと思うの。
……茜さんのことね。
あぁ、あたし……ケーキなんて
持ってこなきゃよかったかもね……」
いやいや、タヱさんとケーキには
なんの罪もないですよ。
「……いいって、ライドウくん。
あたしに気を遣ってるんだろうけど……
これでも鳴海さんとの付き合い長いし……
鳴海さんの性格はわかってるつもり。
……きっと思いつめちゃってると思うのよ。
茜さんに何もしてあげられなかったって……。
鳴海さんって、そういう人よ。
優しすぎるのよね……。
……ごめんね。
あたしそろそろ行かないと……。
鳴海さんによろしく言っといて。
それじゃあね、ライドウくん」

「……いやぁ、参った参った。
また依頼の電話だぜ?今日で何件目?
しかも……全部、人探しの依頼だ。
……あれ?ライドウ、タヱちゃんは?
帰っちゃったの……?」
と、そこへタヱさんが慌てて戻ってくる。
「ねぇ!ライドウくん。
あぁちょうどよかった、鳴海さんも!
曇りよ曇り!外、すごい曇り空!
こっち来るときは全然、晴れてたのよ!?
あぁもう!今日はなんなの?
差し入れといい、お天気といい……
洗濯物、干しっぱなしよ?あたし。
ツイてないわ!」
それだけ言うと、タヱさんは
再び去っていった。
鳴海さんが苦笑しながら言う。
「……まるでお祭り騒ぎだぜ」
もう何度目かの電話のベルが
鳴り響く。
「きっと、また依頼の電話だぜ?
今日の鳴海探偵社、大繁盛だねぇ……
さすがに、ちょっと休憩したいよ……。
なぁ屋上に行こうぜ、ライドウ」
そう言ってなり続けるベルを背に
屋上へと上がった。


「うわ!本当だ……」
先ほどタヱさんが言ったように、
帝都の空は暗雲が垂れ込めていた。
「タヱちゃんの言った通りだ。
見事にドンヨリした雲り空……。
こんな日って気分も沈むぜぇ?
正直、仕事する気にもなれないよなぁ……
なぁ、ライドウもだろう?
仕事する気になれなくない?」
まぁ、そうですね。
「……お、正直に言っちゃってくれるねぇ。
ライドウくん。
そんなやる気のない発言をした罰だぜ。
今日は俺の分の仕事も……
なんて、ウソだよ。
俺もライドウと同じでやる気なしの日さ。
いや、しかし……
静かなもんだねぇ。
槻賀多村から来た巫蟲師連中が
帝都に放っってきた運喰い蟲のせいで……
神経をピリピリさせてたなんて、
ずいぶん昔のことに感じるよ……」
ぬこが首を傾げる。
「あれは……!?」
「どしたの?ゴウトちゃん。
俺の顔ばっか見て……じゃないな。
なに見てるんだろ……
空?ゴウトちゃん、空みてるの?」
ぬこの視線を追って空を見上げれば、
暗雲に赤い穴がぽっかりと開いていた。
「あれって……?
おいおい、あれ……。
あの空の赤いの……。
なんで、あんなモンが空にあるんだ?
あれってなんなんだ……?
……なぁ、ライドウ。
こないだの石神町も……ほら。
石神内毛細洞だっけ……?
あれが外れて地震が連続で起こったり……
帝都で、おかしなことが続いてるぜ。
……それも天変地異規模のやつがだ。
一体帝都はどうなっちまって……」
鳴海さんの腹の虫が空気に水をさす。
「…………
大変だ……緊急の任務だぜ。
一刻も早く空腹を満たさないと大惨事だ……
昼メシ行こうぜ、ライドウ。
俺、多原屋のハヤシライス食いたい……。
やばいぜ、口に出したら
無性にハヤシライス食いたくなった!
多原屋だ、ライドウ。
行こう!ハヤシライスだ!」
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
赤いのはいいんかい!

多原屋前
「……ツイてねぇ」
多原屋でハヤシライスを味わった後、
鳴海さんは頭を抱えて呟いた。
「多原屋のおやじさん、なぜ今日に限って
ツケの清算を迫るかねぇ……。
ハヤシライス食べに来るんじゃなかった……
あぁツイてないねぇ……」
ツイてるツイてない以前に
ツケで飲食するのがさぁ……。
「よぉ、ご両人。
いいとこで合うじゃねぇかい?」
男の声に、鳴海さんが顔を曇らせた。
「あらぁ……重なるもんだねぇ。
ツイてないことってのは……」
こちらに近づいてくる鳥打帽の男に、
鳴海さんは会釈する。
「ご無沙汰してます。
……風間刑事」
「やめようぜぇ、そんな堅っ苦しいのはさ。
俺と鳴海ちゃんの仲じゃないの?ん?」
「よく言うよ……」
馴れ馴れしい風間刑事の態度に
鳴海さんは苦笑いで呟いた。
「ライドウちゃんも相変わらず男前だねぇ。
若い頃の俺にそっくり」
「……うちに用があって来たんですよね?
なんなんです……?」
「あぁそうだったそうだった。
お前ら、どうせヒマなんだろ?
ひとつ頼まれてほしいのよ。
鳴海探偵社の腕を見込んで……」
「どうせまた『善意のご協力』でしょ?
とどのつまりがタダ働き……」
「世知辛いねぇ鳴海ちゃん。
帝都の明るい将来のために一肌ぬいでよ。
まぁ詳しい話は
その辺の巡査連中に聞いてくれや」
その辺て。
そんな適当な……。
「鳴海ちゃんたちのこと、
キッチリ話を通しておいた……たぶん」
そこはちゃんとしとこうよ。
「『たぶん』……?」
鳴海さんが怪訝そうに眉を潜める。
「……じゃあ俺は、ここで。
夜勤明けだしよ……帰るぜ。
後はよろぴくぅ」
こちらの返事を待たずに
風間刑事は去っていった。
「なぁにが『よろぴく』だ。
人の都合おかまいなしだもんな……。
とはいえ風間刑事が動いているのは
ちょっと気になるんだよな。
事件にならなきゃ動かない警察部が
風間刑事を出してきた。
……殺人課の風間刑事をな。
なぁライドウ、聞き込みしてみる?
風間刑事の許可も出てるし……。
警察部の巡査連中に聞き込みしよう。
俺も一緒に行くよ。
白い制服を着て帽子を被った男たちだ。
一緒に聞き込み、いってみようぜ」













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